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サポート · すべてのメッセージに本人が目を通します

サポート

よく寄せられる質問への回答と、開発者への連絡方法です。

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sgumz@me.comまでご連絡ください。お使いの端末、そのシステムのバージョン、アプリのバージョン(「Settings › About」で確認できます)、そして本来どうなるはずだったかを書いていただけると助かります。Copyrightedは1人で制作しており、すべてのメッセージに目を通しています。

よくある対処法

Copyrightedに一部の写真しか表示されない

選択した写真だけへのアクセスを許可している可能性があります。変更するには、iPhoneまたはiPadで「設定」›「プライバシーとセキュリティ」›「写真」›「Copyrighted」を開いて「フルアクセス」を選ぶか、アプリ内から選択内容を管理してください。アクセスが制限されている場合も刻印済みのコピーは保存されますが、Copyrightedアルバムは作成されません。その状態では、写真アプリがアプリにアルバムの作成を許可しないためです。

Copyrightedというアルバムに写真のコピーがあるのはなぜ?

写真アプリでは、どのアプリもライブラリの写真のメタデータをその場で変更できません。そのためCopyrightedは、オリジナルにちなんだ名前(IMG_4471-cr.JPG など)の刻印済みのコピーをCopyrightedというアルバムに保存し、オリジナルには手を触れません。コピーの名前の付け方は「Settings › Stamped copies」(設定 › 刻印済みのコピー)で選べます。両方は要らない場合、「Settings」には、コピーの検証後にオリジナルを削除するオプション(初期設定はオフ)があります。

RAWファイルが変わっていない

これは仕様です。RAWとDNGファイルには一切書き込みません。著作権情報は、各RAWの隣に置かれる同じ名前のXMPサイドカーファイル(DSC_0412.xmp など)に書き込まれます。RAWファイルをコピーしたりバックアップしたりするときは、サイドカーファイルも一緒にしておいてください。写真ライブラリ内のRAW写真は読み取れますが、刻印はできません。

写真が保留になった

アプリは書き込む前に、各写真をもう一度チェックします。最後に確認した後で写真の著作権情報が変わっていた場合(たとえば別のアプリが編集した場合)、読んでいない内容を上書きしないように、その写真を保留にします。写真またはそのグループを開いて読み込み直し、現在の内容を確認してから、もう一度適用してください。

一部の写真がスキップされた

理由は結果画面に表示されます。よくある理由は次のとおりです:写真のオリジナルがiCloudにしかなく、端末上にない。書き換えの際に引き継げないメーカー独自データを含むカメラのJPEGである。ファイルが読み取り専用か、安全に書き込めない。写真が「Conflicting」(矛盾あり)なのに「Add missing」(不足分を追加)を選んだ。矛盾のある写真には「Update」(更新)を使ってください。

共有シートから作ったコピーの日付が今日になっている

写真アプリの共有シートから「Add Copyright」(著作権情報を追加)で写真に刻印すると、写真アプリは機能拡張に、それがライブラリのどの写真なのかを伝えません。そのため、刻印済みのコピーの日付は今日になり、位置情報もありません。代わりにアプリ内の「Overview」やグループから刻印すれば、コピーはオリジナルの日付、場所、お気に入りを引き継ぎます。

購入を復元する

購入時のApple Accountでサインインした状態で、アプリの「Settings」を開き、「Restore Purchases」(購入を復元)をタップします。ファミリー共有でProを使っている場合は、ファミリーグループで購入アイテムの共有がオンになっていることを確認してください。共有シートとメッセージの機能拡張はアプリを通じてProを認識するため、購入または復元の後に一度Copyrightedを開いてください。

無料の50枚を使い切った

無料枠は、端末ごとに異なる写真50枚までです。使用済みの枚数は「Settings › Your stamps」で確認できます。すでに刻印した写真への再刻印は無料で、著作権情報の削除もいつでも無料です。さらに刻印するには、Copyrighted Proを有効にしてください。

バッチを取り消す

「History」(履歴)を開き、バッチを選んで「Undo」(取り消す)をタップします。各ファイルは以前の内容に戻ります。写真アプリに保存したコピーの場合は、取り消すとコピーが削除され、写真アプリが一度だけ確認を求めます。拒否した場合、コピーはそのまま残ります。バッチで矛盾が解消された写真は矛盾のある状態には戻せないため、取り消しの際にはスキップし、その旨を表示します。

共有シートに「Add Copyright」や「Copyright Info」がない

まず一度Copyrightedを開いてください。次に共有シートで、アプリの列をいちばん右までスクロールして「その他」をタップし、「Add Copyright」を追加します。さらにアクションの一覧をいちばん下までスクロールして「アクションを編集」をタップし、「Copyright Info」を追加します。Macでは、「システム設定」›「一般」›「ログイン項目と機能拡張」を確認してください。

アップデート後、メッセージアプリに空のパネルが表示される

メッセージアプリは、アップデート後もiMessage Appの以前のバージョンを保持していることがあります。メッセージを強制終了してから開き直すと、Copyrightedが正常に読み込まれます。

動作環境

  • iOS 18以降を搭載したiPhone
  • iPadOS 18以降を搭載したiPad
  • macOS 15以降を搭載したMac

一度の購入で3つすべてに対応します。メッセージ用のアプリはiPhoneとiPadで使えます。

その他のヘルプ

写真のためのほかのアプリ